« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008.09.29

こじマニア番外編‐不思議な体験4


つづき。

肩の荷おろしてきましたって感じで、アタマも回る。

この感じは、ここ数年ないくらい調子がいいわね。

ここでまたあらたな疑問が。

ふむ…。

なんだろう、コレ。どういう理屈なのかしら?

でも、調子よくなったから、まあいいや。

という具合です。

はしょって、ひねりもないけど、一連の流れは、ざっとこんな感じ。

細かい不思議な体験は他にもあるけど割愛。

今回は、番外編としてお送りしました。

その後、また新たに事が起こりましたらお伝えします。

つづく?

| コメント (0) | トラックバック (0)

こじマニア番外編‐不思議な体験3


つづき。

「不思議な体験」ってしてるのは、最初の発光体を見たとき怖くなかったから。

それで、「なんだろう、アレ」ってなって、その節に詳しい方を探してた(主に、ミクシーで)。

それで、一昨日の晩、実家からの電話。

「明日(日曜)、お寺(○○不動尊)に行って、○○の祈願をしてもらい、お守りを持ってきて」とのことで、日曜(昨日)に○○不動尊に行くことに。

現地に着くと、月1回の縁日例祭で、お坊さん総出(たぶん7名)でお経をあげたり、なんやかんやしてる。

で、頼まれた分の祈願と自分の厄除けをしてもらう。

厄除けは、個別にお経をあげてもらい、最後に経文(?)でバシバシ肩、背中を叩かれて終了。

帰ろうと車に乗り込むと、なんだかスッキリした気が…。

帰路の途中、すごくスッキリした気が…。

帰宅、出発時よりも確実に、スッキリしてる…。

効いたのかしら、コレ。

つづく。

| コメント (0) | トラックバック (0)

こじマニア番外編‐不思議な体験2


つづき。

それから、「?」と思うようなことがいくつか重なりまして…。

深夜、実家2階で忍術の修行をしてたら(「ナルト(マンガ)」を読んでた)、庭先から何かが落下した音がして、誰かが歩いてる気配がする。

音の主が不審者で、おうちに入ってきたらやだったから、1階に降りて警戒しつつテレビみてた。

そしたら、2階から足音が聞こえるじゃない(現在、2階を使っているのは私だけ。両親は、1階奥で寝てる。)

あ゛ーっ、あ゛ーっ。

とりあえずその日は、寝たわ。実家の誰もいない2階から足音は多々あるから。

で、またしばらくして、夜道を歩いてると、視界の端に何かの光がある。

そこに光源がないことは知ってたからピントは合わせない。

合わせないけど、みないふりはできないの。

あ゛ー、あ゛ー。

この間に、おうちや実家にいるとき、聞こえるはずのない音が耳に入ってきてた。

つづく。

| コメント (0) | トラックバック (0)

こじマニア番外編‐不思議な体験1


えーと、不思議な体験の話しよか。

ある晩、駐車場からおうちまで(徒歩2分)を歩いてた時のこと。

ふと、夜空に目がいってボーッと眺めてたの。

ボーッと焦点があったその先には、暖色系の黄色いオレンジの光があったわけ。

これは目をそらす時に気がついて、二度見したらもうない。

時間は、午後7時。

月が消える瞬間だったんだ…(と思い込む)。

いや、しかし、今の時間の月の高さじゃないような…。

翌日、同時刻に月を見ると、方角も高さも違う。(見た場所は違うけど方位を合わせたの)

…。これは…。

よく考えると、目撃地点から10mないくらいの空中で焦点が合ってた(今、書いてるときに思い出したわ)。

あ゛ーっ。あ゛ーっ。

つづく。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.19

にゆど


九州は台風が通過しているみたいですが、ここは静かなもんです。

夕方、ふとベランダにでると、目の前に虹がかかっておりました。

しばらくみてたら、隣にもう1本出てきたの。

ヨジだ!写真!
(パシャ、パシャ)

向かいの消防署のおっちゃん達は、気付いているのかいないのか無関心で一服してた。

おっちゃん達は、あの小僧はなぜこっちにカメラを向けているんだ?と思っていたに違いなく…。
(違うの、違うの、ランニング中の女学生を撮ってたんじゃないの。たまたまファインダーに入っただけなの。)

タイミングがよかったのね、きっと。

みてるうちに、伸びてたもん、虹。ちょうど出来はじめだったんだと。

最後は、夕日が沈むくらいに見えなくなった。

こういう時は、すごくいいタイミング。

これを、いいほうに解釈してみよう。

「天は味方してる」
かたいわ。

「自然は祝福してる」
何を?

「4児の父になる?」
ん?スケジュールにはありませんが。

あ、これだ!

「あなたの夢は1つじゃなくていいんですよ」

きっとそう。

「でも、消えちゃうけどね」

写真撮ったから残ってるけどね。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.17

ぷじか


秩序: その社会、集団などが望ましい状態を保つための順序や決まり。

順序や決まりが乱れとるとです。

世界一の国が、世界的な大企業の支援を断った。

仮に、その大企業が倒れることがあれば、いろんなところが波にのみ込まれる。

その選択は、世界一に余裕がないことを表している。

週明けから、すごい混沌。

ニュースに非常事態レベル表示すれば、今の異常さがわかるのに。

これ(AIじー関連)は思っているよりも、大変なことよ。うん。

素人だから予測がつかないではなくて、なんとか道をみつけないといけないんじゃないかしら。

何手先を読んでも、詰めるかわからない。

だったら、やりたいことやろっかな~って気にもなる。

いや、しかし、詰む過程がおもしろいから将棋を指すのであって、詰んだ後の話は二の次。

んー、でも、プロは結果を追う。

そしたら、プロだけが道をみつけるのだろうか…。

いや、素人なりのやり方があるはずだ。

プロの常識が通用しないなら、最後に残った者が常識になるのよね、きっと。

そんなの肩こりそうだわね。

追記:結局、支援の方向へ。それ、今は詰まないけど先伸ばしの投了なんじゃ…。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.16

とせか


なんだか、世の中がざわついてるわね。

学生の時、「世の中の常識が全く通用しなくなってる。だから、残りたいならがむしゃらにやらなきゃ」、というようなことが恩師との会話にあった。

あの時と今、どちらも混沌だけど、今はもっと深くなってる。

さっき、お隣のお嬢さんが、彼氏にすっごい罵声を浴びせられてた。

よっぽどピンポンダッシュして自分の部屋に逃げ込んでやろうかと思ったけど止めといた。治まったから。(私、武力行使も辞さない構えで、将棋を指してたわ。)

お隣さんには、あの瞬間の出来事が全部。

きっと、世の中がどうなろうと関係ない。

世の中がおかしくなったら(もう十分そうだけど)影響を受けるのは自分なのに。

森を見てて見えない木があったっていいじゃない。ねぇ。

ちょっと、酔いがまわってきたわね。(最近、おうちでルネッサーンス)(でもね、でもね、ルネッサーンスって乾杯してもグラスがあたる音がしないのよ)

言いたい事がよくわからないから、ニュアンスの方向で。

(ん? 今、「アデニュアンス」って言った者がおるな、お主、どこから来た?「カツラ藩でござる!」)

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.15

そはら


三連休ですね。

世間では。

私、来週月曜をお休みするために、ちょちょっとお仕事ですよ。

さて、昨日のお話。

ちょっと時間があったものだから、かねてから気になっていた、ベランダのお掃除をしまして…。

葉っぱとかならいいんだけど、ハト様のおフンがですね、肥料のように堆積しておりました。

そこにタネをまこうものなら、ジャックも思わず登ってしまいそうな植物が育っちゃうくらいあったの、おフンが。

で、普段、窓を開けないからと言っても、衛生的にいただけないので、意を決した訳ですよ。

(途中経過略)

結果として、45リットルのゴミ袋半分くらいまでたまってたの、約10ヶ月見て見ぬふりをしたツケでござった。

そして、今晩。

窓を開けて夜風にあたっていると、視界の端にクルックーって鳴きそうな鳥のようなカタチをしたものがありました。

それは、ベランダの「非常時に破って下さい」って壁の上で眠るハト様。

くっ、気持ち良さそう。

いいことしちゃったのかしら?

とりあえず、ライターに火をつけて威嚇しといたわ。

気持ち良さそうに寝てたけど。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.10

あふか


飲み会があったので、20分程の道のりを歩いて会場入り。

調子に乗って飲み過ぎた感があったのね。

帰ってきたら、頭が少し痛かったし。

そしたら、やっぱり次の日も痛いの。

足が。

(ん?)

最近の二日酔いは、足にくるのよ。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.04

かあす


夜分に帰宅して、お家に入ろうとマンションの入り口に向かって歩いている時、ゴミを出しに来ていた住民(比較的若い女性)が向こうのほうにおりました。

あー、明日はペットボトルの日か…なんて思いながら、てくてく自分のお部屋へ続く通路を歩いていると、ゴミを出し終えたさっきの住民が前方を歩いておりました。

ちらっ
(前方を歩く女性が横目で)

(いやな予感)

ちらっ
(前方の女性歩く速度3割増)

ちら、ちらっ
(二度見)

(かっ、回避~!)

非常階段から5階まで登ったわ。

警戒を軽快にさばく系かい?

自分のお部屋に向かっているのに、不審者に見られるのは心外だわ。

スーツ着てたのにさ。

自分(前方の住民)はTシャツとジャージを赤で統一したサンダルさん。

しかも眉なし麿呂なのに?

背中に「カニ」って書いてありそうなジャージを来てる麿呂と、見た目はフレッシュほとばしる29才、比べてください、キュキュッと。

どっちが、キュキュッとしてるかは一目瞭然(頭皮的に)。

わしの頭皮は目詰まりなし!

そういうこと。

ん?

| コメント (0) | トラックバック (0)

2008.09.01

さうあ


人生は、短い。

寝起きに、そう思いました。

何かしら、夢を見たんですよ。

なぜかサザエさんをみた後の感じがする日曜の朝。

明日から仕事だと思って憂うつになるんじゃなくて、これで休み(この場合は「自分の時間」)が終わりなんだ…っていう方ね。

30才を前にして、いろんな時間に制約がかかってきた事にうっすらと気がつき(でも見ない)、置かれた状況の輪郭が表れます(すかさず目を閉じる)。

うーん、もしかするとそんな感覚になるのは、ここ数日「明日生きてないかもしれない」って思いながら動いてたからかしら?

でも、正直、「明日生きてないなら今日やるべきことは何だろう?」よりも、「明日生きてないなら甘いの食べちゃおう!」の方が強かった。

えぇ、私、よくOLだって言われるのよ。

基本、長電話。

とにかく何を言いたかったのかというと、「アイスクリームは夏食べるのと、冬食べるのでは、味わい方が変わるわね」ってこと!

伝わるかしら…。

| コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »